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節分豆まき

2月3日(火)午後3時より行います。池袋御嶽神社境内の神楽殿で木遣りの後一本締めしてから豆まきが開始されます。興味ある方は見学に来てみてはどうでしょう。大勢の方が投げる福(不苦)豆と御餅を受け取るべく今か今かと待っています。節分は立春の1日前に行われる春(陰)と夏(陽)の間の季節の節目行事です。
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正月の為の提灯飾り

御嶽神社境内の提灯、奉納旗飾りつけも終わり、初詣の準備か整いました。神社の周りや境内に奉納提灯が並ぶと賑やかさと趣が感じられます。初詣は境内にかがり火をたき幻想的な雰囲気に包まれます。長い行列が年が変わるのを今か今かとまちわびて年が明け「新年あけましておめでとうございます」の挨拶が神社から始まる。これから始まる1年を仰ぎ見るすがすがしさと身の引き締まる思いが交差する体験をしています。

29日ふくろ祭り神輿連合渡御

今年平成26年10月29日(日)御嶽神社における神輿渡御も無事終了することができました。雲一つない秋晴れの中大勢の子供、大人が一つの目的の為に集い、熱い気持ちにおおいにい盛り上がっていました。連合渡御は神社氏子と地域の協力により運営されている大きな祭典です。池袋西口駅前広場における夜の神輿パレードは、今年も47回ふくろ祭りとして実施され荘厳さと歓喜の爆発を見ることができました。

神輿の宮入連合渡御について

9月28日(日)池袋西口駅前広場において、午後1時より大人神輿10基、子供神輿・山車12基が集合して御嶽神社に向け発信します。神社に向かう宮入は、その地域の繁栄と安寧を祈る時代を越えて続く神聖な神事です(起源は奈良時代とされる記述がある)。各町会の神輿は蔵からだされその地域の氏神様が祭られている神社の宮司により祭りが始まる前早朝に神輿に神霊をお乗せする行事をおこない祭りの最終日に神輿から神霊を神社に送り届ける行事となりこれがその神輿の宮入連合渡御なのです。、このことにより最近外国の人に特に説明する場合は(持ち運び可能な神社)との説明がされるようになったのです。

神輿の祭典

9月27・28日の両日ふくろ祭りと共に御嶽神社の氏子である各町会の祭礼も始まります。池袋駅前に数多くの神輿が集合し合図とともに駅前広場を1周し神社に向け発進していきます。荘厳なイベントですので大勢の見物人が駅前広場に集まり互いにすれ違うのもままなりません。プログラムに関しては今夜打ち合わせなので、わかり次第お知らせします。
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池袋の森ピース君

Author:池袋の森ピース君
池袋平和通り商店街で、「ナミアゲハ蝶とトンボを育てて飛ばそう!」の活動や江戸時代池袋村の中心であった商店街の歴史調査報告の様子をお知らせします。
主に活動内容や地域の情報を綴ります。
興味のある方は、ちょっと立ち寄ってのぞいて見てください。

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